2010年02月15日

Unlocking The Zohar 『ゾハールの封印を解く』



詳しくはブネイ・バルーフカバラ教育研究所まで
posted by watermouth99 at 05:14| Comment(0) | カバラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月08日

毎日のカバラ・レッスン



マイケル・ライトマン博士のカバラのレッスンはイスラエルの現地時間3:10AM〜6:00AMまであり、カバラTVで生中継されています。

もっと知りたいと思った方はこちらのサイトをご覧ください:
ブネイ・バルーフ カバラ教育研究所
カバラTV
posted by watermouth99 at 07:57| Comment(0) | カバラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月19日

カバラには人間の利己的な性質を消滅することなく是正させる力があります

マイケル・ライトマン博士のブログlaitman.comの記事です。
元記事はここです(2009年8月18日投稿)


受取った質問:私達の利己的な願望からの脱却方法を教える多くのメソッドがあります。それらに対するカバラの見解はどのようなものですか?


私の答え:これらのメソッドのすべては近い将来に消えてなくなるでしょう。なぜならそれらには人を利己的性質から引き出す力がないからです。それらのできることは、利己的な願望を麻痺させることだけです。しかし、私達の願望は発達するものであり、これらすべてのメソッドはこの発達方向とは反対の行為であるため、人々を社会と人生から遠ざけます。その理由は、それらが人々に提供するものとは、瞑想やその他の“トリック”をすることで全問題から完全に分離させることであるためです。


さらに、これらのメソッドは人々の繋がりを築くことができません。一般にこれらのメソッドを応用する人々は互いに遠ざかります。しかし、自然は私達を統一に向かわしています。こうした理由でこれらのメソッドには満足な効果がないと立証されてきています。


一方、カバラが残る理由には2つの要因があります。第一に、カバラは私達には逃れることのできない、人類の歴史を通じて発達してきた人の巨大な利己的願望を扱います。第二に、カバラのメソッドはこの巨大なエゴイズムを減少させるのではなく、むしろその応用を自分自身と他者の利益に方向転換させて利用する方法を説明します。これが、自己の性質やこの世界にあるどんなものも拒絶することなく、また自己のどんな資質も破壊することなく、人が自己のエゴイズムにたいして行う取り組みです。結局のところ、カバラは私達に与えられた全てのものを利用することが必要不可欠であると伝えます。


さらに、カバラの科学の助けをかりることで私達は効果的に人々の間にある隔たりを正すことができます。その他全てのメソッドは私達がお互いを愛さなければならないことをただ語るだけです。例えばインドの現状です。インドに存在する人々を分割する為のカースト制は、人々が“他者への愛”を語ることをべつに妨げないということです。


もっと知りたいと思った方はこちらのサイトをご覧ください
ブネイ・バルーフ カバラ教育研究所
Bnei Baruch Kabbalah Education & Research Institute
マイケル・ライトマン博士のブログlaitman.com
YouTube日本語字幕つきビデオ
www.illuzia.net(日本語)
posted by watermouth99 at 20:16| Comment(0) | カバラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月11日

完璧とは“ひかり”と願望の結合です

マイケル・ライトマン博士のブログlaitman.comの記事です。
元記事はここです(2009年6月11日投稿)


受取った質問:あなたは、もし人が自分の中にある性質と特質を適正に結合するなら、完璧に到達すると言いました。この結合とは何のことですか?


私の答え:人間には2つの自然的な力が内的に存在しています。被造物の特質に相当する受取る願望と、創造主の特質に相当する授与する願望です。私達はその2つを適正に結合させて等しくする必要があります。


私達の受取る願望は初めは自己の為だけに行動します。それを授与する願望に等しくすることとは、それ自体を変化させるのではなく、その実行を変化させることを意味します。受取る願望はそのまま残りますが、その実行は“自己の為”から“他者の為”に変化させる必要があります。


こうすることによって受け取る願望は創造主の授与する願望に類似するようになって、人は創造主の特質と段階 - 永遠と完璧の実行のなかにある願望の感覚 - に到達するのです。


もっと知りたいと思った方はこちらのサイトをご覧ください:
ブネイ・バルーフ カバラ教育研究所
Bnei Baruch Kabbalah Education & Research Institute
マイケル・ライトマン博士のブログlaitman.com
YouTube日本語字幕つきビデオ
www.illuzia.net(日本語)
posted by watermouth99 at 20:15| Comment(0) | カバラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月01日

創造主のひかりは無限です

マイケル・ライトマン博士のブログlaitman.comの記事です。
元記事はここです(2009年5月31日投稿)


創造主について2つ質問が寄せられました:

質問:個人の魂で創造主と一体化した段階を達成することはできますか?またこれは他者全員の魂の助けがないと無理なことですか?


私の答え:創造主と1つになるということは、創造主との類似性を獲得することを意味します。創造主は授与をしたいおよび愛したいという願望なので、人がどれくらい創造主と同じ特質を獲得するかによって創造主との一体化の度合いが決まります。人のなかで発達する授与をしたいおよび愛したいという願望(または特質)を魂と呼ぶのです。


質問:なぜ創造主を“ひかり”や喜びとして描くのですか?こうすることは創造主を制限された不完全なものとして見なすことになりませんか?


私の答え:“ひかり”そのものは無限ですが、全ての制限はこの“ひかり”を受取りたいという私達の願望のなかにだけ存在しているものです。


もっと知りたいと思った方はこちらのサイトをご覧ください:
ブネイ・バルーフ カバラ教育研究所
Bnei Baruch Kabbalah Education & Research Institute
マイケル・ライトマン博士のブログlaitman.com
YouTube日本語字幕つきビデオ
www.illuzia.net(日本語)

posted by watermouth99 at 13:36| Comment(0) | カバラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月07日

私達の関連性の啓示はメシア到来の兆候です

マイケル・ライトマン博士のブログlaitman.comの記事です。
元記事はここです(2009年3月29日投稿)

私達の間にある繋がりを明らかに示しはじめたらすぐに、私達はメシアの世代のなかを生きていることになります。もし私達が「私達はみんな1つの家族だ」という事実を明らかにしているのなら、これはメシア到来の兆候です。なぜなら私達はそれによってアダム・ハリションの体系を明らかにするからです。しかしその時、私達が自分達の望むことを行うには、この体系と同化しなくてはなりません。この結合は追放の終わりを象徴します。

アリ(the Ari)とハイム・ヴィタル(Chaim Vital)は500年前の彼らの生きていた時代に追放が終わりに来ていると感じていました。こうした理由でハイム・ヴァイタルは「私はメシアを待っているのだが、彼はまだ来ていない。」と記したのです。彼にとっては追放が終わったことは明白でした。偉大なカバリストは全員これについて言及しました。バール・シェム・トヴ(Baal Shem Tov)やバール・ハスラム(Baal HaSulam)も含んで。

しかし今日ではこれは、魂の全体系の明かされた姿が見える偉大なカバリストだけに明らかな事ではなく、普通の人もそれに遭遇しています。人々はまだ完全にそれを感じていませんが、彼らはそれについて耳にしています。それぞれの人は自分が周りのすべての人に依存していることについて理解しつつあり、感じはじめています。人々は、相互連結体系なるものが存在し働いていることを感じはじめています。これが“最初のひと”を意味するアダム・ハリションと称される魂の体系の啓示です。しかし現在このネットワークのなかで作動している力は否定的なものです。それは創造主と反対の力です。しかしもしあなたが創造主に求めるのなら、彼はあなたの方へ向いてくれるでしょう。

もっと知りたいと思った方はこちらのサイトをご覧ください
ブネイ・バルーフ カバラ教育研究所
Bnei Baruch Kabbalah Education & Research Institute
マイケル・ライトマン博士のブログlaitman.com
YouTube日本語字幕つきビデオ
www.illuzia.net(日本語)

posted by watermouth99 at 21:24| Comment(0) | カバラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月26日

今日の論説(2009年3月24日)

今日の論説(2009年3月24日)
マイケル・ライトマン博士


「私がより高い段階にいる」とは何を意味しているのでしょう?「私がより高い段階にいる」とは実際、創造主についての自分のビジョンです。創造主とは授与の特性、愛の特性です。それは人間(人間の想像できるかぎりのもの)の上にあるものの全部です。より高い段階が何であるかと想像しようとすることは、自分自身が創造主になり創造主の偉大さを獲得することを想像することと同じ意味です。そのときに人は、この1つ上の段階は小さな向上に過ぎなかったと発見します。しかしながら、その段階自体も人の最も現実離れをした想像を遥かに超えるものです。いずれにせよ、このより高い段階を探すという強い願望は、人をグループに導きます。なぜなら、自分から分離している何かを独りで想像することは、その人にとって難しいことだからです。人が探求を始めるとき、その人は自分のいる環境から考えや願望を貰います。また同時に自分の個人的で自己中心的な考えや願望から遠ざかることも、近くの人と繋がることによってより簡単になります。しかしながら、他者から考えや願望を貰うことも依然として自分から分離されたもの、自分の外側にあるものと理解します。このようにその人は霊性が何であるのかということを想像できるのです。それはより高い段階のことです。その人にとって今や、自分のケリム(ヘブライ語で“器”という意味:光を受取る被造物の願望)の中に無いもの -彼らの上にある何らかのもの- を作ることがより簡単になります。今やその人は創造主について想像しはじめます。そしてそのとき、創造主の場所に自分がいることをますます正しく想像します。私達が通過するそれぞれの段階において私達は創造主と一緒になることを想像すべきです。私達がどんな状態にあるときでも、創造主と1つになれる段階にいきたいと切望するべきです。その人の達成した同化(結合・合併)の度合いはその人のアヴィウット(ヘブライ語で“濃さ・荒さ”という意味:願望がどのぐらい利己的であるかを示す)と堅固に一致します。

それぞれの段階は無限のミニチュアです。それは無限のある部分のこと。そこは全ての光とケリムを含んだ全てのものが与えられている場所です。まさに本当の無限のなかのようです。人はベストを尽くし、そのような状態について想像すべきです。それを”築き”、自分でそれを決定すべきです。次の世界とは何を意味しているのでしょうか。この上層世界についての夢の全体とは次の段階のことです。そしてその後には何もありません。それには自分の全手段と全力を使う価値が常にあります。それを弱らしてはなりません。いつもそれが偉大で最後のものであるとして捉えるべきです。そうする以外に道はありません。人は常時、創造主についての最終的なイメージ、被造物、未来の世界、無限の世界、そしてそれら全てが真のジブグ(交合・交配)の状態で一緒になっていることを想像すべきです。これが人における成長の仕方です。(以下省略)


もっと知りたいと思った方はこちらのサイトをご覧ください
ブネイ・バルーフ カバラ教育研究所
Bnei Baruch Kabbalah Education & Research Institute
マイケル・ライトマン博士のブログlaitman.com
YouTube日本語字幕つきビデオ
www.illuzia.net(日本語)

posted by watermouth99 at 06:46| Comment(0) | カバラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月25日

今日の論説(2009年3月23日)

今日の論説(2009年3月23日)
マイケル・ライトマン博士

人は自分自身を超えるべきとカバリストは説きます。“自身を超える”とは何を意味するのでしょうか。それは自己における何の見返りもなしに、他者のために自己の外に出ることを意味しています。それは母親が子供に対してすることよりもさらに上のことです。霊性とは自己における理由(根拠・原因)が全くないときにあるのです。それは人が自分を完全にオフにするときにあるのです。そしてそれは私達には不可能なことでもあります。

しかしもし私達がそのことを聴き、全ての行動をそれに向かわせたとしたら、霊性と呼ばれる構成要素が私達の中に現れます。では何の為に霊性が必要なのでしょうか。それは、私達の世界と呼ばれるこの泡から私達が脱出し、もう1つの領域に到達る為に必要なのです。「そのもう1つの領域って何。なにが欲しいんだ。なにそんな馬鹿げたことをいっているのか。」と私達は問われます。しかし、多くの人々は今日の苦しみを理由に、私達が統一しなくてはならないと把握しはじめています。

しかし同時に私達はこの統一が人間のエゴの超えたものであると理解するべきです。「他者が喜ぶなら自分も喜ぶ」というものではありません。それは自己の外に出なくてはならないという根拠でなくてはなりません。自己からの独立を獲得するため自己から他者にむかって外に出ることです。これが神格と呼ばれるものです。

もっと知りたいと思った方はこちらのサイトをご覧ください
ブネイ・バルーフ カバラ教育研究所
Bnei Baruch Kabbalah Education & Research Institute
マイケル・ライトマン博士のブログlaitman.com
YouTube日本語字幕つきビデオ
www.illuzia.net(日本語)
posted by watermouth99 at 01:20| Comment(0) | カバラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月11日

カバラは実用科学である

要約:カバラは、私達および私達を取り巻く世界全体について理解させる実用科学である。今日では、何百万人の人々が、この英知の恩恵を受けている。
キーワード:科学、知識、霊的存在、宇宙における法則、研究


カバラ:実用科学


世界には、様々な種類の科学があります。しかし私達が最も重要視する科学とは、私達の今の生活を向上できるものです。もしその科学が、現在の、又は予見できる未来の生活を向上するものでないなら、誰が時間を無駄にし、それを学びたいと思うでしょうか?

科学は、自然を研究し生活の改善手段を見つけるために存在します。もし特定の科学が私達にとって利益になるのなら、私達はその研究に多大な努力と研究手段を投じます。
過去において私達は、科学が社会発展を目的として進歩してきたことを見てきました。例えば、科学の進歩は、蒸気機関やその他の機械などを生みました。その一方で、それらの発明品が時代遅れになると、私地はそれを作った科学の利用方法を失うことになります。言い換えると、科学は私達の必要性に従いながら、現れては消えるということです。

カバラは最近再び現れてきている古代の科学です。その人気はあがっています。なぜならカバラには、今日の社会に多大な恩恵を与えられる知識があるからです。それは、私達とその周りの世界全体に対する理解を可能にする科学です。それ以外の科学で、宇宙における構造、働き、そして法則について完全に説明できるものはありません。

なぜカバラから、より伝統的な科学の領域を超える完全な知識を学べるのか? その理由は、カバラが時空を超える概念、私達の永遠なる霊的存在を扱うからです。そして、その科学は永遠的なことを研究することから、その科学自体も永遠に価値があるのです。言い換えると、カバラに含まれる情報が「時代遅れ」になることがないということです。

しかし、もしカバラにそのような偉大な知識が含まれるのなら、なぜもっと多くの人がカバラを学んでいないのか? その理由は、カバラは他の科学と同じようには学べないからです。もし知識を得るだけの為、又は頭をよくする目的でカバラを学ぼうとするのなら、それを本当に理解することはありません。カバラを学ぶ為には、その学習の間に生じる新しい感覚に意識を集中しなくてはなりません。その学習の目的は、私達が現実の超時空部分を感じ取れるようになることだからです。

今日では、多くの人達がカバラを正しく学び、その永遠の領域、無限の領域を発見しています。何百万人もの人々が、インターネット、書籍、又はその他の媒体を通してカバラを学んでいます。それを毎日のように学び、いわば「それに従って暮らす」人もいれば、ただカバラというものが存在していると覚えるだけの人もいます。とちらの場合にしても、一度カバラを学び、理解し始めると、それを忘れることはありません。なぜなら、カバラを学ぶ人は、宇宙における永遠で霊的な部分に触れるようになるからです。カバラを学ぶことで得れる知識はその人の一部になり、人生と発達に良い影響を与えます。今日では、多くの科学者もその英知を、実用的な研究とその達成のために利用し、一緒に研究できるように興味を持つ人を募っています。

もっと知りたいと思った方はこちらのサイトをご覧ください
ブネイ・バルーフ カバラ教育研究所
Bnei Baruch Kabbalah Education & Research Institute
マイケル・ライトマン博士のブログlaitman.com
posted by watermouth99 at 05:33| Comment(0) | カバラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月02日

カバラにおけるお祈りとは?

私達は人生において色々な出来事を経験します。嬉しい事から悲しい事までです。しかしそれを喜びと感じるか、悲しみと感じるかは個人により違います。私達は皆ちがう価値観を測る物差しのようなものを持っているからです。よって同じ出来事でも、一部の人にとっては良くても、もう一部の人にとっては悪いのです。

例を挙げると、地震について考えてみましょう。被災者のなかには、家を失ったり、家族が亡くなったり、このうえのないほどの悲しみを経験します。しかし一方で、もしあなたが建築関係の仕事をしていたとして、その地震によって建設の仕事がいままでにないほど受注されたとしたら、どうでしょうか?
そう考えると人間の「物差し」では本当の意味での絶対的に良いものまたは悪いものといったものは、だれも分かる事が無いのです。

カバラは、全ての出来事は善であると説きます。なぜなら、すべては私達を創造した愛他的な「授与する意志」創造主(クリエイター)によって支配統治されているからです。それは「善をする善」であり、創造主の一番したいことは、私達をこの上のない至福にまで充足させることだからです。

では、なぜすべての自分に起きる事が「善」と私達は捉える事ができないのでしょうか?
それは私達が創造主とは反対の利己的な「受取の意志」で作られていて、そこからの視点で、ものごとを見ているからなのです。言い換えるとエゴイスティックな「物差し」でものを測っているからです。

もし私達がこの与えられた利己的な性質を超越して、それを愛他的なものにできたのなら、私達は全く違う世界に生きるようになります。そうすることでマサッフとよばれる、「授与する意図」を与えられて、今まで自分を閉じ込めていた利己的な「殻」を破り、本当の現実を認識できるようになるからです。愛他的な「授与の意志」からなる「上層の世界」に生きるようになるのです。

今回の動画は、宗教上の「祈り」とカバラにおける「祈り」の違いを強調しつつ、真の祈り(高次の力にたいする人における要求)というものを説明します。




もっと知りたいと思った方はこちらのサイトをご覧ください
ブネイ・バルーフ カバラ教育研究所
Bnei Baruch Kabbalah Education & Research Institute
posted by watermouth99 at 01:57| Comment(0) | カバラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月25日

カバラの本質



カバラとは何ですか? 誤解が多いので言いますと、
カバラとは以下のものとは全く関係ありません...

宗教、マジック、神秘主義、魔術、占い、カルト、ヒーリング、瞑想、セルフヘルプ、哲学、理論、超心理学、ESP、テレパシー、透視力、ニューエイジ、念力、迷信、夢分析、骨相学、タロットカード、マントラ(真言やお経など)、ヨガ、レッドストリング、聖水、祝福、ユダヤ教、イスラム教、キリスト教、仏教、ヒンズー教、スーフィズム、他のイズム、前世療法、ホリスティック医学、数秘術、スピリチュアリズム・ヒーリング、アロマセラピー、秘密結社、霊気(レイキ)、催眠術、チャネリング、トランズミューテイション(変貌、変身など)、占星術、アストラル投射、幽体離脱、明晰夢、スピリチュアリズム、死者との意志伝達(いたこ、霊媒師など)、体外離脱体験、磁性、ブードゥー教(呪文)、フリーメイソン、神智学、リフレクソロジー、UFO、創造論、狂信、またはその他の信仰や信念。

この動画はARI Filmsの"Perceiving Reality -Essence of Kabbalah"に日本語字幕をつけたものです。
もっと知りたいと思った方はこちらのサイトをご覧ください。

ブネイ・バルーフ カバラ教育研究所
Bnei Baruch Kabbalah Education & Research Institute

参考:
レッドストリングとは世界のセレブ(マドンナ、ブリトニー・スピアーズ等)が愛用している幸せの赤い糸のことです。それはユダヤ人の伝統文化に位置づけされるお守りのことです。このサイトで紹介してるBnei Baruchのカバラとは関係ありません。

posted by watermouth99 at 22:29| Comment(0) | カバラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。