2009年05月23日

愛と憎しみの数学

マイケル・ライトマン博士のブログlaitman.comの記事です。
元記事はここです(2009年5月22日投稿)


仲間に対する憎しみは、憎しみの感覚としてではなく、自分の利益のためにその人を利用したいという欲望として表れます。この感覚はそれを愛 - 自分自身ではなく他者を充足させたいという願望 - に変化させない限り続きます。

私の先生だったラバシュはこのように言いました:自分がゼロであなたの友人が1として心に描くことができる。または自分が1で彼がゼロとして見なすこともできる。これは自分の願望しだいである - 自分の利益の為に彼を使いたいか、または彼に利益を与えるために自分を使いたいかによって決まる。

あなたが他者をどの程度満たしたいかに従って授与と愛の光はあなたを満たします。





もっと知りたいと思った方はこちらのサイトをご覧ください:
ブネイ・バルーフ カバラ教育研究所
Bnei Baruch Kabbalah Education & Research Institute
マイケル・ライトマン博士のブログlaitman.com
YouTube日本語字幕つきビデオ
www.illuzia.net(日本語)
posted by watermouth99 at 15:20| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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